『テーロス還魂記』リミテッドセットレビュー:白編(LUIS SCOTT-VARGASプロ)【管理人雑翻訳記事】

テーロス還魂記
この記事は約15分で読めます。

LUIS SCOTT-VARGASプロがCFBにて記事を上げてくれていた(2020/1/13)ので、管理人が翻訳して紹介します。

Theros Beyond Death Limited Set Review: White
LSV kicks off his comprehensive Theros Beyond Death set review with White, rating every card and explaining how he got there.

翻訳開始

イントロ

私の最初の『テーロス還魂記』セットレビューへようこそ。私は『アラーラ再誕』からずっと毎セットレビューをしてきていて、いつもリミテッドの評価からにしています。このレビューは各カードのリミテ評価をしていて、これはシールド、ドラフトいずれにも該当します。しかしながら、特定のカードにおいて2つのフォーマットで大きな違いが生まれる場合は、コメントにて説明します。評価に関してはそれぞれのカードを比べる際に役立ててください。一目で評価が見れるようになっていて、コメントは解説をしています。楽しんで!

評価基準

見ることはない、殿堂入り: 《群れネズミ》《梅澤の十手》《スカラベの神
5.0:ベストオブベスト(《王冠泥棒、オーコ》《エンバレスの宝剣》)
4.5:すさまじいボム。しかし、無敵ではない(《グレートヘンジ》《石とぐろの海蛇》《メア湖の海蛇》)
4.0:ナイスレアもしくはトップアンコモン(《残忍な騎士》《砕骨の巨人》《エッジウォールの亭主》)
3.5:トップコモンもしくは堅実なアンコモン(《パイ包み》《焦熱の竜火》《欲深い衝動》)
3.0:ナイスなプレイ可能カード。基本的に採用基準を満たしています。(《リムロックの騎士》《マラリーフの乗り手》《塔への閉じ込め》)
2.5:堅実な働きを見込めるプレイ可能カード。抜くことはまれ(《薔薇棘の見習い》《失われた軍団》《若年の騎士》)
2.0:ナイスな枠埋め要員。しばしば抜く(《意地悪な後見人》《ギャレンブリグの従者》《 怒り狂うレッドキャップ》)
1.5:枠埋め要員。半分くらいで抜く(《オーガの放浪騎士》《投げ飛ばし》《胞子頭の蜘蛛》)
1.0:残念な枠埋め要員。多くの場合抜く(《目玉収集家》《籠城の準備》)
0.5:プレイ可能な中でも底辺、サイドボード用カード。(《自然への回帰》《水晶の靴》)
0.0:使えない(《アイレンクラッグの妙技》《空虚自身》)

命の恵みのアルセイド

命の恵みのアルセイド

リミテッド:3.0

命の恵みのアルセイド》はたった1マナで豊かな恵みを提供してくれます。1/1絆魂としてパンプスペル/オーラの対象となり、1マナエンチャントとして”星座”とシナジーを生みます。最後の能力は私を本当に感心させたものです、このカードは最終的に1マナ立たせると除去スペルや戦闘で1vs1交換に持ち込みます。この剛と柔の合わせ技はまさに探していたカードであり、これはいい仕事をしてくれるでしょう。

流星の執政官

流星の執政官

リミテッド:3.0

この評価はリアニするエンチャントを十分な量取れている前提ですが、このフォーマットではさほど難しくないでしょう。これはあらゆるエンチャントを指すものであり、オーラだけでなくいくらかのクリーチャーもエンチャントであることに注意してください。デカい飛行クリーチャーは多くの場合、対処しなければならないものであり、対処されてもタダでカードがついてくる(エンチャントを場に戻す)のは6マナとして十分なスペックです。これはルール上、相手の呪禁クリーチャーにネガティブオーラを付ける方法でもあります(戦場にあるオーラは対象を取らずに貼る)。補足: 知恵袋

太陽の恵みの執政官

太陽の恵みの執政官

リミテッド:4.5

太陽の恵みの執政官》は4マナ3/4飛行絆魂だけでなく2/2飛行を生成し続け、絆魂を付与するので素晴らしいです。これは最小限のサポートでも優秀で、この純粋なボムは”星座”を誘発させることで良い働きをするでしょう。

払拭の光

払拭の光

リミテッド:4.0

払拭の光》は常に優れた除去呪文であり、エンチャントベースのデッキに追加のコンボがあります。もちろんこれにも欠点はあり、通常のセットよりもエンチャント破壊が多いのです。攻撃する際、戦闘中の置物破壊に気を付けてください。

メレティス誕生

メレティス誕生

リミテッド:2.5

英雄譚が終わった時には、《平地》、0/4防衛、2点ライフゲイン。これはアグレッシブなデッキが求めているカードでは間違いなくないですが、2マナとしては堅実な働きです。これもまたエンチャントなので”星座”のため、そして使用後墓地に行くのでそこから価値を見出せるのであれば。これはちゃんとしたカードであり、出来るかぎり多くの価値を引き出すことを楽しみにしています。

蠱惑的なユニコーン

蠱惑的なユニコーン

リミテッド:1.5

蠱惑的なユニコーン》はアグレッシブな”星座”デッキにおいて悪いクリーチャーではありませんが、どちらにせよ優先度が高いとは思えません。テーブルで最大2つのデッキがこれを欲しがると思いますが、おおかた1つであると思われるので、早めにピックする必要はありません。

威厳ある存在

威厳ある存在

リミテッド:3.0

オーラ固有のリスクをはらんでいるとはいえ、《威厳ある存在》は良いカードです。クリーチャーはほぼ戦闘でやられなくなり、攻撃が通るたび1/1を生成します。いくらかのデッキはこのカードに上手く対処できないでしょうが、バウンスや除去を持っているようならサイドアウト。

暁の福音者

暁の福音者

リミテッド:3.0

暁の福音者》はオーラ型のビルドで機能する傍ら、エンチャントでもあります。つまり、いくらかのデッキはそのためにこれを使うでしょう。オーラを貼り付けた相手のクリーチャーが死んでも誘発するので、ネガティブオーラを入れているなら、最大限のバリューを得るようにしてください。

太陽に祝福されしダクソス

太陽に祝福されしダクソス

リミテッド:3.0

多くのタフネス、ライフゲインそして安価なエンチャントであるので、重い白のデッキにおけるダクソスが好きです。凝り固まり白単にする必要はないですが、使うためにはおそらく9~10枚の《平地》と他の多めな白クリーチャーは必要です。

夜明けのキマイラ

夜明けのキマイラ

リミテッド:3.0

夜明けのキマイラ》は理想的なダクソスの補佐ですが、白ベースのどんなデッキであっても素晴らしいカードです。2,3ターン目に確実に白のクリーチャーを唱えられるのならば、4ターン目には着地し相手に有効なプレッシャーをかけるでしょう。そしてゲームの後半における2マナでのプレイも素晴らしい。6ターン目にこれ+4マナプレイはとても効率的で、想像に難くないです。

凄絶な無気力

凄絶な無気力

リミテッド:3.5

白の標準的な除去オーラはセットの複数のテーマと上手く合わさり、今セットでは特に優れています。”星座”、エンチャントを戻す能力(自身の能力でサクれます)、そして白信心です。《払拭の光》のように戦闘中の除去に対しては脆弱になることは覚えておいてください。

障害の幻霊

障害の幻霊

リミテッド: 3.0

PWに対する能力は関係する可能性が薄いので、この評価は完全に2マナ2/1先制攻撃というスペックに基づいています。これがエンチャントであることも気に入っています、これは通常ボーナスポイントです(しかし高いマナコストになると一転します、”星座”の誘発に適さないし、相手のエンチャント対策に注意をさらに払う必要が出てきます)

エルズペス、死に打ち勝つ

エルズペス、死に打ち勝つ

リミテッド:4.0

ステップ1と3に関しては、完全に1枚のカードのような挙動であり、ベストなものが最初に起こります。これは大きな利点付きの5マナ除去スペルで、非常に望ましいカードです。クリーチャーだけでなくあらゆるものを追放し、ステップ2では相手のプランを混乱させる可能性があります。このカードにより相手を翻弄するのが楽しみであり、それはさほど難しくないように思います。

太陽の宿敵、エルズペス

太陽の宿敵、エルズペス

リミテッド:4.5

エルズペスはたった4マナで多くをやってくれます。地上のブロッカーが必要な際はトークンを生成し、攻撃的に行きたいならパンプし、回避能力持ちにやられかけているならライフゲインします。彼女は”脱出”能力がなくても印象的であり、それは実に彼女をトップに押し上げています。

イロアスの寵児

イロアスの寵児

リミテッド:1.0//3.0

イロアスの寵児》は最初の変則評価であり、サポートの有無次第で、ガラクタまたは素晴らしいものになります。エンチャントを毎ターンプレイできるなら、これは強力なクリーチャーであり、そのエンチャントが寵児のパンプだと特にそうです。しかしそれ以外の場合、平凡です。

運命のちらつき

運命のちらつき

リミテッド:1.5

“半分くらい採用する”枠の最初の1枚であり、除去スペルから守ったり、ETB能力(“星座”など)を誘発させることができます。《凄絶な無気力》とはナイスコンボです、起動に合わせて使うことでもともと貼っていたクリーチャーを追放しつつ、他のものに貼れます。いくらかのシナジーなしでこれを採用するのは避けたいですが、除去が多い相手なら効果的なサイドボードです

栄光を携える者

栄光を携える者

リミテッド:1.5

栄光を携える者》は堅実なスタッツを持ち、攻撃に回っている時はまともな修整があり、それでありながらエンチャントです。クリーチャーが欲しいのであれば満更嫌なものではありませんが、スペシャルではありません。

太陽冠のヘリオッド

太陽冠のヘリオッド

リミテッド:3.5

ヘリオッドは相手がロングゲームにおいていかなる手段でも勝つことが非常に難しくなり、特に十分な信心を集めることができるデッキで強力です。ヘリオッドはデッキの中にライフゲインする手段が他にある場合にも最適です。それでも、総合的に見て少し遅めのカードであり、ボムレベルよりも少し低くなります。

ヘリオッドの介入

ヘリオッドの介入

リミテッド:3.0

リミテッドにおける《ヘリオッドの介入》は実にお気に入りです。2個以上のエンチャント//アーティファクトを一気に対処できる上、対象がいなかったら大量のライフゲインに変わります。望みどおりにいかないマッチアップもありますが(例えば、対象がいないコントロールデッキなど)、おおかた満足です。

ヘリオッドの巡礼者

ヘリオッドの巡礼者

リミテッド: 1.0//3.0

2つよりターゲットが少ない場合、使うに値しないかもしれませんが、持ってきたいものが取れている場合なかなかです、そしてそれは多くのデッキがそうなるでしょう。いくらかのカード選択ができ、オーラのターゲットにもなりつつデッキをスムーズに回してくれる《ヘリオッドの巡礼者》を使うことは気に入っています。

ヘリオッドの神罰

ヘリオッドの神罰

リミテッド:2.0

フレーバー:4.5

アグレッシブなデッキにおいてこれは安価で効果的な除去スペルになりますが、ゲーム終了までにそれが解けてしまうと災難です。そのため、遅いデッキではおおかた回避するでしょうが、早いデッキでは強力です。安価なエンチャントでもあるので、”星座”誘発に苦労しているなら(または再び唱える術があるなら)良いでしょう。

群れの英雄

群れの英雄

リミテッド:1.5

ここでの”英雄的”誘発は高く評価していません、全体+1/+0はあまり大きくなく、このようなカードを使うのであれば横並びさせる必要があり、対象に取る手段も必要です。とはいっても、2マナ2/2なので悪くなりすぎることはありません。

風の英雄

風の英雄

リミテッド:2.0

4マナ1/4飛行は許容範囲であり、ここでの誘発は少なくとも回避能力持ちのダメージが入っています。それでも、先ほどのカードと同じことが当てはまります。

牧歌的な教示者

牧歌的な教示者

リミテッド:1.0//2.0

デッキ内のベストなエンチャントを持ってくるために3マナ払うことはほとんど価値がありませんが、いくつかの実に強力なエンチャントをある場合(神々を考えてください)、それは変わってくるでしょう。

不退転の意志

不退転の意志

リミテッド:3.0

今セットにおける《不退転の意志》を高く評価していて、とても素晴らしいコンバットトリックになると考えています。”星座”をインスタントスピードで解決し、戦闘を優位にし、巨大なクリーチャーを残します。そして、これに多くのマナを要求しません。信頼性を高めるためには十分な数のクリーチャーが必要ですが、その構築は難しくありません。

ケイラメトラの恩恵

ケイラメトラの恩恵

リミテッド:2.0

恩恵はボーナスがないとよくあるバットリであり、オーラやエンチャントクリーチャーに頼るデッキならば相手に大打撃を与えることもあります。1マナ立てて除去スペルに対応できたなら、それは本当に”恩恵”になるでしょう。

ラゴンナ団の語り部

ラゴンナ団の語り部

リミテッド:3.0

いくつかターゲットを用意できたうえで、ゲーム終盤にベストカードを戻す(少しのライフゲインをしながら)というナイスなマナカーブ埋めにすることが理想です。

失われた群れのレオニン

失われた群れのレオニン

リミテッド:1.5

ここでの死亡誘発は小さいですが、時折”脱出”カードを追放します。それを考えると、このカードはちゃんとプレッシャーをかけれるアグレッシブな2マナ圏です。

ニクス生まれの狩猟者

ニクス生まれの狩猟者

リミテッド:2.5

スタッツに加えて、エンチャントであることが気に入っています。白ベースのデッキ(10枚以上の平地)の多くでこれを望むでしょう。

太陽の神のお告げ

太陽の神のお告げ

リミテッド:2.0

今セットにおけるお告げサイクルはいい潤滑油になってくれ、しばしばシナジーデッキを機能させるために2重の責務を持ちます。このカードは”英雄的”のためのトークン、”星座”のためのエンチャント、そしてBW,RWデッキのためのサクリ効果をもたらします。どれもが小さな効果ですが、それらは加算され多くのデッキがこれを必要とするでしょう。

密集戦術

密集戦術

リミテッド:1.5

密集戦術》はハイブリッドなバットリであり、広く展開した盤面においては《鼓舞する突撃》よりも価値が低いですが、序盤での使用では遥かに優れています。そうなると多くのデッキがこれを求めそうですが、実際はどのデッキにおいてもエキサイティングでありません。

敬虔な旅人

敬虔な旅人

リミテッド:1.0

そもそもこれの価値を引き出すエンチャント達の邪魔になるので、私に興味を抱かせるには至りませんでした。

恭しき重装歩兵

恭しき重装歩兵

リミテッド:2.5

これから3体のトークンを得る限り、良いカードであると感じるでしょう。そしてこれは自然と1体は出します。《恭しき重装歩兵》は横並びするデッキで重要なパーツとして機能しますが、防御的なコントロールデッキでも盤面維持として同様にナイスでしょう。《凄絶な無気力》を1つ、2つとこれにつなげるように唱えることは非常によく見えます。

存在の破棄

存在の破棄

リミテッド:2.0

戦闘中の破壊が大きな価値を持つので、ソーサリースピードにおけるエンチャント除去はインスタントよりも遥かに低く評価しています。しかしそれでも私は《存在の破棄》をメインから入れる寄りです。1枚目のエンチャント破壊は2枚目よりもはるかに価値があります、これは多くの死にカードを取りたくないからです、覚えておいてください。

轟く歩哨

轟く歩哨

リミテッド:1.0

誰か異論ある人いる? 高価なマナに貧弱なスタッツなので、クリーチャーに実に困っているのでなければ、これをパスします。

歩哨の目

歩哨の目

リミテッド:1.0//2.5

これを採用することにあんまり乗り気ではないですが、これをしっかり機能させようと働きかけた時のみ、ナイスです。とても容易に還ってくる安価な”星座”、”英雄的”トリガーであるため、シナジーに特化したデッキならば燃料になってくれるでしょう。このように、これだけでは弱すぎるのでこれを採用するなら、それなりの構築を組んでからです。

空の粉砕

空の粉砕

リミテッド: 4.0

このような全除去に対する私の考え方は、4マナであれば”お気に入り”、5マナ以上は”微妙”です。その理由は、4マナ除去を準備するためにいくらかのダメージは許容でき、これを唱えた後、クリーチャーを唱えることさえできるからです。カードドロー効果はアドバンテージというよりもディスアドバンテージですが、間違いなくこのカード自体は利益をもたらします。4/4を犠牲にしても、盤面の小さいクリーチャー達を一掃しつつ、ドローできることを想像してみてください。私にとっては嬉しく聞こえますし、仮に相手がドローしたとしても自分のタイミングで全除去できるのはとても強力です。

陽光たてがみのペガサス

陽光たてがみのペガサス

リミテッド:1.5

陽光たてがみのペガサス》は安価ではありませんが、盤面に好影響をもたらします。大きなオーラを付けようとしている時、”警戒”と”絆魂”はベストな2つの能力です(飛行に次ぐ)。ゆえに、良いパンプスペルがあるデッキでドラフトしている際は覚えておいてください。

アクロスの古参兵、タラニカ

アクロスの古参兵、タラニカ

リミテッド:3.5

“お母さん、《聖トラフトの霊》買わない?”

“ダメよ。家に《聖トラフトの霊》あるじゃない”

*家: 《アクロスの古参兵、タラニカ》*

タラニカは相手に大きなプレッシャーをかけますが、そのためには補助が必要です。パンプスペルと非常によい働きをしてくれ、彼女が提供する2体の警戒のおかげで防戦時でさえ優秀です。アグレッシブなデッキで採用のほうが良いですが、最もクリーチャーが少ないビルド以外全てで採用できるほど強力です。

卓絶した特使

卓絶した特使

リミテッド:1.0//2.0

特使は安価なエンチャントを求めるデッキ、戦艦型ビルド(大量のオーラを貼り付ける)のデッキに適しています。それ以外では芳しくなく、古典的なビルドでは使うかもしれませんが、確実に超越的なものではないです。

勝利への躍進

勝利への躍進

リミテッド:3.0

ほとんどのデッキがこのカードのターゲットを持っており、最悪のシナリオであっても、除去するために相手のクリーチャーをバフすることが出来ます。《歩哨の目》を3/3に付け、《暁の福音者》誘発は素晴らしい気がしますが、非現実的です。

白のコモンTOP5

  1. 凄絶な無気力
  2. 夜明けのキマイラ
  3. ヘリオッドの巡礼者
  4. 勝利への躍進
  5. 不退転の意志

白は除去、クリーチャー、《ヘリオッドの巡礼者》のようなカードアドバンテージまで良い塩梅でナイスなコモンが揃っています。白が持つテーマは私が”英雄的”には懐疑的であったとしても十分にサポートされているように見えます。特に昨年のセットにおける白の軌跡を鑑みると白は現段階、よさそうです。

すでにCFBにて青編が上がっています。明日中にはそれの翻訳を上げれると思います。

それはさておき、深夜1時から配信者によるアーリーアクセスイベントですね。みなさんもお気に入り配信者の配信を見に行ってみては

追記; 深夜2:30からになった模様です。

おまけ: LSV評価、早見表

作成しました。まだ”白”のみですが、置いておきます。

『テーロス還魂記』リミテッドセットレビュー:(LSV)
白 カード番号,レアリティ(1->4),マナコスト,コスト詳細,カード名,リミテ点数 1,3,1,白1マナ,《命の恵みのアルセイド》,3 2,3,6,4+白2マナ,《流星の執政官》,3 3,2,4,2+白2マナ,

テーロス還魂記 新規エキスパンション 翻訳記事
ramuzaをフォローする
MTGアリーナ デッキ紹介サイト

コメント

タイトルとURLをコピーしました